できること / BIダッシュボード
bi dashboard

その数字、探しに行かないと分かりませんか?

売上はあのファイル、顧客はこの画面、在庫は別のシステム。バラバラのデータを1か所に集めて、見たい数字がひと目で分かるようにします。下のデモを実際に操作してみてください。

こんなこと、ありませんか

「で、今どうなってるの?」にすぐ答えられない

数字はあるのに、見たい形で見られない。集計し直すたびに時間がかかり、判断が後回しになってしまう。

毎回のこと

データが複数の場所に散らばっている

売上はEC管理画面、経費はスプレッドシート、顧客は別ツール。集めるだけで一苦労。

会議のたび

報告用の数字を、毎回手作業で集計

同じグラフを毎月作り直し。数字が更新されるたびに作業がふりだしに戻る。

いつも遅れる

気づいたときには、もう手遅れ

売上の落ち込みや在庫切れに、後から気づく。リアルタイムで状況が見えない。

可視化すると

見るべき数字が、勝手に集まってくる

一度ダッシュボードを作れば、あとはデータが自動で流れ込み、最新の状態がいつでも見られます。

Before — いまの状態
複数のファイル・画面を開いて回る
毎回コピペして手でグラフ化
担当者しか作り方が分からない
「先月との比較」がすぐ出せない
After — ダッシュボード化後
1つの画面に主要な数字が集約
データは自動で最新に更新
誰でも見られる・触れる
期間切替・比較がワンクリック
▶ 触って試す

売上ダッシュボード デモ

架空のオンラインショップの売上データです。上の期間ボタンやカテゴリを切り替えると、数字とグラフがその場で更新されます。これが「見たい角度ですぐ見られる」状態です。

📊 サンプル商店 — 売上ダッシュボードlive demo
期間
カテゴリ
売上推移
カテゴリ別 構成

※ これはサンプルデータで動く再現デモです。実際の構築では、お使いのEC・会計・スプレッドシート・データベースを自動でつなぎ、Looker Studio や Redash で常に最新のダッシュボードを表示します。

仕組み

作るのは最初の一度だけ

一度仕組みを作れば、あとはデータが自動で流れ込みます。あなたは見るだけです。

STEP 01

つなぐ

EC・会計・スプレッドシートなど、データのある場所を集約先につなぐ。

STEP 02

整える

バラバラの形式を統一し、集計しやすい形に自動で整理。

STEP 03

見せる

KPI・グラフを配置。見たい数字がひと目で分かる画面に。

STEP 04

更新する

以降はデータが自動で最新化。手作業の集計はゼロに。

具体例

たとえば、こんな可視化

売上・受注ダッシュボード

日次・月次の売上、商品別・地域別の内訳をリアルタイムに把握。

顧客・LTV分析

新規/リピート比率、顧客あたり売上、離脱の傾向を可視化。

在庫・仕入れモニタリング

在庫水準や回転率を監視し、欠品・過剰をいち早く察知。

広告・流入レポート

媒体別の費用対効果、流入経路、コンバージョンを一画面で。

他のできること

こんなこともできます

データベース最適化
「重い」「複雑」を、診て直す
くわしく見る
AI活用
読んで判断する作業を、AIに
くわしく見る
業務自動化
繰り返し作業を、仕組みに任せる
くわしく見る
FAQ

この分野のFAQ

はい。Excel・スプレッドシート・各種ツールなど、今あるデータを集約して作れます。形がバラバラでも整理して可視化します。
はい。一度仕組みを作れば、以降はデータが自動で流れ込み、常に最新の状態が見られます。手作業の集計は不要になります。
はい。見たい数字がひと目で分かる画面にします。誰でも開いて見られる・触れることを重視して作ります。

あなたの数字、ダッシュボードにしてみませんか

「うちのデータでこんな画面が作れる?」という相談で大丈夫です。
今あるデータをうかがって、可視化の方法と効果をお伝えします。

相談する(無料)