件数が増え、人が増え、Excelやスプレッドシートでは追いつかなくなる。そんなとき、業務にぴったり合った管理画面や予約システムを作ります。下のデモで「フォームと管理画面がつながる」体験をしてください。
最初はExcelで十分でも、扱う量と人が増えると一気にきつくなります。壊れる、ぶつかる、探せない。
「誰かが編集中」で開けない。最新がどれか分からなくなる。コピーが乱立する。
電話やメールで受けた予約を手で入力。確認の返信も毎回手打ち。ミスも起きる。
「あの顧客の履歴は?」に即答できない。検索も集計も手間がかかる。
お客様が入力したら、管理画面に自動で反映。確認メールも自動送信。人がやるのは確認と対応だけになります。
左は「サンプルサロン」のお客様用予約フォーム、右はお店側の管理画面です。左で予約を送信すると、右の一覧に即座に反映され、件数も自動で更新されます。これが「入力する場所」と「見る場所」がつながった状態です。
| 受付 | お名前 | メニュー | 日時 | 連絡先 |
|---|---|---|---|---|
| まだ予約はありません。左のフォームから送信してみてください。 | ||||
※ これはブラウザ上で動く再現デモです(データは保存されません)。実際の構築では、予約をデータベースに保存し、確認メール・カレンダー連携・空き枠の自動制御・スタッフ別管理などを業務に合わせて作り込みます。
パッケージに業務を合わせるのではなく、業務にシステムを合わせます。小さく始めて、育てていけます。
今の業務手順と困りごとをうかがい、何を解決するかを整理。
必要な画面・項目・流れを設計。まず小さく作って確かめる。
フォーム・管理画面・自動処理を構築。実際に触って調整。
使いながら機能を追加・改修。事業の成長に合わせて拡張。
フォーム受付から管理画面・確認メール・空き枠管理までを一体化。
顧客情報・対応履歴・案件の進捗を一元管理。検索も集計も自在。
在庫・受発注・勤怠など、自社の業務に合わせた専用ツール。
動いているシステムへの機能追加や、不具合の調査・改善にも対応。
「Excelのこの管理、システムにできる?」という相談で大丈夫です。
今の手順をうかがって、システム化の範囲と進め方をお伝えします。